スタッフブログ

“首の痛み” ”首のこり”続いていませんか?【富田林市 金剛駅 くめ鍼灸整骨院】

2016年06月27日

こんにちは、富田林市 金剛駅近くで骨盤矯正・交通事故治療をさせていただいていますくめ鍼灸整骨院です。

 

“首の痛み“ ”首のこり“ でお困りではありませんか?
“首” だけでなく “頭痛”  “腰痛”  “全身疲労感” も伴っていませんか。

                 肩こりのイラスト(女性)

 

現代人は ”首” をいじめ過ぎです。というお話を以前させたいただきました。

首の痛みは“姿勢の悪さ” が原因で首が血行不良になることを考えると

パソコンやスマートフォンの姿勢を思うと長時間にわたって猫背になっていることが思い出せるでしょうか。

       スマートフォンを使う男性のイラスト       ストレートネックのイラスト

 

頭痛】【腰痛】【全身疲労【睡眠障害】などを”首の痛み”が出ただけで色々な問題が起こります。さらに自律神経の乱れにもつながります。

 

 

“イケイケドンドンを促す交感神経”と“ゆっくりゆらゆらを促す副交感神経”のアンバランスが【睡眠障害】【胃腸の弱り】【老化】なども引き起してしまいます。

 

 

ポイントである “ 姿勢改善 ” は思い立ったらすぐに実行しましょう。日ごろの姿勢を正す時間を増やすことだけです。もちろん当院でも改善のお手伝いができます。

 

少しでもお困りの症状がなくなることを願っております。

 

”首の痛み”が原因で頭痛肩こり睡眠障害でお困りの方はご相談ください。

お問い合わせはこちら↓↓↓

 

☏0721-28-1180

 

 

 

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熱中症に気をつけよう!【  富田林市 金剛駅近く くめ鍼灸整骨院  】

2016年06月18日

熱中症に気をつけよう!

こんにちは。交通事故治療・背骨・骨盤全身矯正を行っております。くめ鍼灸整骨院の受付 森です。

6月も半ばが過ぎ、梅雨があけるのが待ち通しい季節になりましたね。

患者さんのなかには日頃からスポーツをがんばってる人達がたくさんいらっしゃい
ます。これからの季節、炎天下でのスポーツには熱中症に気をつけてもらいたいです

          室内で熱中症になっている人のイラスト

熱中症にかかってしまうと、頭痛やめまい、吐き気、手足のケイレン等の症状があらわれます。
熱中症にかからない予防として

1、脱水症状を起こさないように喉が乾いたと感じる前に水分補給する。(塩分や糖分が適度に含まれているもの)

2、通気性の良い素材の服装を選ぶ。(熱を吸収しにくい白系統のが良い。)

3、練習は日差しの強い昼間は避け、涼しい時間に行う。

 

体調の不良を感じたら

1、木陰やクーラーのきいた場所に移動して安静にする。

2、アイシング等を行い、早く身体を冷やす。(脇の下、首、脚の付け根等を冷やすと効果的です。)

                木陰で休んでいる子供のイラスト

熱中症にもアイシングは有効になります。
スポーツを行う人は、上記の事に気をつけていただき、この夏をのりきってくださいね!

 

 

 

 

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梅雨時の体調の変化 【富田林市 金剛駅 くめ鍼灸整骨院】

2016年06月13日

こんにちは!交通事故治療・骨盤矯正をおこなつているくめ鍼灸整骨院の奥野です。

 

気象庁の梅雨入り宣言もあり6月特有のジメジメとした日が続く嫌な季節・気温になりましたね。家で家事をされている方は洗濯物が乾かないなど嫌な思いをされているかと思います。

梅雨のイメージ

 

梅雨のこの時期に”身体が重い” ”頭が痛い” ”肩が凝る” ”腰が重い” など体調が崩れたりしたりしていませんか?

 

その原因は東洋医学でいうところの湿邪(しつじゃ)のせいかもしれません!!

 

皆さん湿邪ってなに?と思われたかもしれません。

湿邪というのは、東洋医学でいう体の中にある余分な水分のことで余分な水分が悪さをするもののことで梅雨のジメジメとした時期に活発になります。

それゆえ体調を崩す方が多くなります。

もやもや (2)

 

湿邪はジメジメとした湿気の多い時に起こったり胃の不調によって起こったりもします。

これらの湿邪は体の中の余分な水分なので体を冷やしたり、浮腫のもとになったり、お腹調子を崩したり、体が重だるかったり……まだまだ色んな不調を起こします。

 

それではこの厄介者の湿邪を今からお教えする方法で体から追い出しましょう!!

 

1、       軽い運動で適度な汗をかきましょう!

散歩、ランニング、全身浴などで適度に汗を出してください。

 

2、       体を冷やさない!

クーラー、冷たい飲み物の飲みすぎ、刺身や生野菜などの体を冷やす食べ物の過食には気を付ける。

 

3、       旬の物を食べる!

夏野菜は体の余分な熱を取り、余分な水分を尿にして体内からだすことができます。夏野菜も生野菜としてとるのではなく温野菜にするなどの少しの手間を加えてください。

 

 

これらのことに気を付けていても湿邪によって体調を崩すことはあります。

湿邪を取る方法には、鍼やお灸による”ツボへの刺激”というのもありますので

 

少し気になることなどありましたらご気軽にくめ鍼灸整骨院までお尋ねください。

 

 

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捻挫!【 富田林市 金剛駅 くめ鍼灸整骨院 】

2016年06月5日

こんにちは、富田林市、金剛駅近くで交通事故治療・背骨・骨盤全身矯正をさせていただいております。

くめ鍼灸整骨院 柔道整復師・鍼灸師の竹中です。

 

当院は中学校の目の前でもあるので、クラブ活動で足首などを捻って捻挫をしてしまった、手首の捻挫などが多いです。また捻挫としてよくあるのが足首を捻って転倒して痛かったが治ると思ってしばらく放置して治らないので来院というのも多いでしょうか。

 

jiko_nenza

 

捻挫とは関節周辺の靭帯や軟部組織、関節包の損傷などを言い、関節周辺ならどこでも起こりえるケガです。

基本的には安静が大事なのですが、捻挫する箇所は普段よく使う箇所が多いこともあるので安静にできない(例えば足首が痛くても歩かないといけないなど)

その場合は当院で包帯やテーピング、サポーターでの固定、松葉杖での補助で痛みを軽減する事ができます。テーピングや包帯は損傷した箇所を考えて巻かないと逆効果になったりするので注意が必要です。

当院では基本は施術者が巻きますがきちんと自分でも巻けるように指導をさせていただきますのでご安心ください。

medical_taping_foot

 

○注意しないといけない事として

捻挫と思っていても実際は骨折していたり、靭帯が断裂していたりする場合です。
捻挫をみてきた中でも非常に腫れが強い場合でも骨折がなかったり、ほとんど腫れがなくうっすら広範囲に腫れているとかでも骨折していたりと腫れの大小では判別しにくいので自己判断せず必ず専門機関にかかってください。

ある程度痛みが楽になってくると治療を中止したり、運動を開始したりする患者さんが多いのですが、正しい処置をせず、損傷した箇所を放っておくと再度捻挫を起こしやすかったりなど捻挫グセがついてしまいます。

捻挫は思っているよりも自己流だと治りが遅いもの。

自己判断は危険なので楽になってもすぐに治療を中止しないようにしましょう。

 

 

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