【高齢者の骨折】について


- ちょっとした転倒で骨折してしまうことが増えた
- 骨粗鬆症と言われて、骨折が心配
- 歩行中に足元がふらつくことが多く、転倒が怖い
- 骨折後、体の動きが不自由になり、回復が遅い
- 筋力低下もあり「骨折したら寝たきりになってしまうのでは」と不安を感じる
高齢者の骨折に多い【四大骨折】
1. 上腕骨近位端骨折
肩から転倒したり、手をついたりした場合に起こりやすい骨折です。

2. 橈骨遠位端骨折
転倒した時に手をついた衝撃で骨折して起こります。

3. 大腿骨近位部骨折
尻もちをついたり、体がねじれるようにして倒れたりすることで起こる骨折です。

4. 脊椎圧迫骨折
尻もちをつくことで骨折することが多いです。
骨粗鬆症が進行していると”くしゃみ”でも骨折することがあります。

高齢者に骨折が起こりやすい原因
骨折しにくいカラダづくりをするには?
くめ鍼灸整骨院での施術方法
骨折の施術方法詳しくはこちらに記載しております
こちらご覧ください。↓
https://kume-sinkyu-seikotu.com/menu/frecter-cure/
ES-5000(3DEMS)
自分の意思とは関係なく不随意的な筋収縮を引き起こし、筋力を強化する神経筋電気刺激療法を立体的に行います。
EMSモードよりも深い部位への治療が可能で、筋力低下の予防や筋委縮の改善、筋力トレーニングなどで応用します。
筋力不足だが、なかなか運動することが難しいという方へおすすめです。
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