スタッフブログ

肌も整う、美腸のチカラ 〜スキンケアだけでは足りない理由~

2026年03月19日

スキンケアで悩む女性

スキンケアはちゃんとしているのに、
なんとなく肌の調子が上がらない。
くすみ、乾燥、吹き出物が気になる…。

そんなとき、
「年齢のせいかな」「季節の変わり目だから仕方ない」と
思ってしまいがちですが、
原因は肌ではなく“腸”にあることも少なくありません。

スキンケアで悩む女性

 

肌と腸は、実は深くつながっているヨガポーズをする女性

腸は、食べたものを消化・吸収するだけでなく、
体の中の不要なものを外へ出す
“デトックスの要”ともいえる臓器です。

腸内環境が乱れると
・老廃物が体にたまりやすくなる
・血流やリンパの流れが悪くなる
・必要な栄養が肌まで届きにくくなる

その結果、
肌のターンオーバーが乱れ、
くすみ・荒れ・ハリ不足といったトラブルにつながります。

 

腸が乱れると、肌はどうなる?

腸内環境が悪化すると、
体は「処理しきれないもの」を抱えた状態になります。悩む女性

すると
・肌がゴワつく
・化粧ノリが悪い
・ニキビや吹き出物が出やすい
・顔色が冴えない

といった変化が起こりやすくなります。

どんなに外からケアしても改善しにくい場合、
内側=腸の環境を見直すことが必要です。

 

腸が整うと、肌は自然に変わっていく自然体な女性

腸が整うと
・血流が良くなる
・栄養が全身に行き渡る
・老廃物が排出されやすくなる

これにより、
肌に必要な酸素や栄養がしっかり届き、
内側から明るく、透明感のある肌へと変化していきます。

「肌が元気だね」と言われる状態は、
腸がきちんと働いているサインでもあります。

 

当院の腸活サポートについて綺麗な腸

当院では、
肌トラブルを“結果”として捉え、
その根本である腸と自律神経を整える
腸活サポートを行っています。

・腸の緊張をゆるめる鍼灸
・自律神経を整える整体
・お腹の巡りを高める温熱ケア

体の内側を整えることで、
「無理なく、続く美しさ」をサポートします。

 

今日からできる、美腸習慣肌を触る女性

・よく噛んで食べる
・冷たいものを控え、腸を冷やさない
・お腹をゆるめる深呼吸を習慣に
・睡眠をしっかりとる

どれも特別なことではありませんが、
腸を大切にする意識が、肌の土台をつくります。

 

まとめ

美肌は、スキンケアだけでつくられるものではありません。
腸が整い、体の内側がきれいに巡ってこそ、
本来の肌の力が引き出されます。

「最近、肌の調子がいまひとつ…」
そんなときは、
ぜひ一度、腸の状態にも目を向けてみてください。

腸を整えることは、
あなたの“これからの肌”への投資です。

自己投資する女性

代謝を上げる腸活、知ってる?(前回の動画を詳しく解説)

2025年12月20日

鍵を握るひよこ

代謝を上げる腸活、知ってる?

食べてないのに太りやすい…その原因は腸にあるかも…?

食べてないのに、太りやすい?

「前と同じ生活なのに、なんか体が重い…」代謝が落ちているかも?鍵を握るひよこ
実は“代謝スイッチ”を握っているのは、腸!?

 腸が元気だと代謝も上がる

腸は、食べたものを分解して栄養を吸収し、

お腹パンパンなウサギ同時に自律神経を介して全身のエネルギー循環をコントロールしていす。

つまり腸が活発に動いていれば、
体の代謝もスムーズになりやすいです!
逆に腸の動きが鈍ると、エネルギー消費が落ち、
“太りやすく、痩せにくい”体質に…。

 腸がサボる原因

腸がうまく働かなくなる理由は、日常に潜んでいます。沈黙ウサギ

▼冷え:腸の温度が下がると、動きが鈍くなります。
▼ストレス:自律神経が乱れ、腸のリズムが崩れます。
▼便秘・不規則な食生活:腸内環境が乱れ、代謝も低下。
▼筋力低下や姿勢の乱れ:内臓の位置が下がり、腸が圧迫されやすく。

 腸を整えると、代謝がよみがえる

腸を整えることで、自律神経のバランスが安定し、
血流・体温・エネルギー代謝が自然にアップ↑します。

腸が“燃えるように動く”ことで、
・体が軽くなる
・自然と汗をかきやすくなる
・冷えが減る
など、代謝の良い体質へと変わっていきます。

 当院の腸活サポート

当院では、腸を直接ケアしながら代謝を高める
鍼灸×腸活サポートを行っています。

・お腹の硬さや体をゆるめる鍼灸
・腸の動きを促すオイルケア
・骨盤や背骨のバランスを整える矯正
これらを組み合わせることで、
“内側から燃える体”をつくっていきます。

 おうちでできる代謝アップ習慣

・朝は常温の白湯を一気飲みで腸を目覚めさせる綺麗な腸
・1日1回、深呼吸してお腹を動かす
・冷たい飲み物より温かいお茶を選ぶ
・軽いストレッチでお腹の血流を促す

どれも小さな習慣ですが、
“腸の代謝スイッチ”を押す効果があります!

まとめ

ダイエット=食事制限や運動と思われがちですが、

踊るウサギその前に整えるべきは「腸のコンディション」。

腸が整えば、自然と代謝が上がり、
“無理なくやせやすい体”を作っていく事ができます。

自律神経×腸活で無理なく痩せる体を作る! ~体質を整えて、きつくない、リバウンドしないダイエットへ~

2025年08月21日

ウキウキなウサギ

こんにちは。

くめ鍼灸整骨院です!鍼灸師、健康運動実践指導者の三田です。

今回のテーマは「自律神経×腸活で無理なく痩せる体を作る!~体質を整えて、きつくない、リバウンドしないダイエットへ~」です。

食べていないのになぜか痩せない…そんな経験ありませんか?

腸活かキーポイントになるかもしれません!

体重計に乗る柴犬

なんで腸活が必要なの?

1. 実は、腸ってめちゃくちゃ大事な器官なんです

「腸=消化するところ」と思ってませんか?
実は、免疫の7割幸せホルモン(セロトニン)の9割が腸で作られてるってご存じですか?

腸が乱れると…

  • 便秘・下痢になりやすい

  • 疲れやすくなる

  • なんかいつもイライラする…

  • 太りやすい

こんなトラブルがどんどん出てきます。
だからまず、「腸を整える」ってめちゃくちゃ大事なんです。

2. 腸と心は、じつはつながってます

緊張したらお腹が痛くなる。ハートを持つゴールデン
ストレスが続くと便秘になる。
そんな経験ありませんか?

これは、「腸と脳がつながっている」から。
専門用語では「腸脳相関(ちょうのうそうかん)」って呼ばれてます。

つまり、ストレスで腸が乱れたり、腸の状態が気分に影響したりするんです。
腸が整えば、心も整うってことなんですね。

3. 腸内環境がよくなると、自然にやせやすくなる!

腸内の善玉菌が増えると、体の中で「短鎖脂肪酸(たんさしぼうさん)」っていう“やせホルモン”みたいな成分が作られます。
これが代謝をアップして、脂肪がつきにくくなっていくんです。

逆に、悪玉菌が増えると…悪玉菌

  • 便秘

  • ガスがたまる

  • 脂肪がつきやすい

  • リバウンドしやすい

という悪循環に。
だから腸内バランスが超大事!

4. ダイエット、頑張ってるのに結果が出ない理由はここかも?

「食事を減らしてるのにやせない」
「運動してるのに体が重い」
そんな方は、腸と自律神経が整ってないのが原因かも

腸内環境が乱れてると、
体がストレスを感じて防衛モードに。
すると脂肪をため込みやすくなるんです。

5. 腸を整えることが、実は一番の近道!

きつい食事制限も、ハードな運動も長続きしないですよね。
でも、腸を整えるだけで…

  • 食欲が落ち着くウキウキなウサギ

  • 代謝が上がる

  • 自然にスッキリ出る!

  • なんか前より調子いいかも?

と、いいことだらけ。
がんばりすぎずに、無理なく体を整えるなら、腸活がいちばんのスタートラインです!

食べないより、整える。

本質的に変わるダイエットを、はじめませんか?

一時的な体重の増減ではなく、根本から、穏やかに変化していく体づくり。
腸と自律神経を整える施術で、あなた本来の軽やかさを引き出します。

「体質を変えたい」「リバウンドしない方法を探している」
そんな方は、まずは一度ご相談ください。

▼ご予約・ご相談はLINE・電話からどうぞ
初めての方も安心してご利用いただけます

わんちょ~

腸活~デブ菌とヤセ菌③~

2025年06月30日

ヤセ菌を増やして、痩せ体質に!その方法とは?

ヤセ菌は、食べ物から余分なカロリーを吸収しにくくし、エネルギー代謝を高めてくれる、まさに「痩せ体質の味方」。このヤセ菌を増やすために、今日からできるシンプルな生活習慣を紹介します!

1. 食物繊維をたっぷり摂る

ヤセ菌は食物繊維をエサにして増殖します。

  • 海藻類(わかめ、ひじき、もずく)

  • 大麦(押し麦、もち麦)

  • 納豆、オクラ、なめこ(ネバネバ食品)

  • ごぼう、にんじん、玉ねぎ

ポイント:1日20g以上の食物繊維が理想的!

2. 発酵食品を日常的に取り入れる

発酵食品には、善玉菌そのものや善玉菌の働きを助ける成分が含まれています。毎日の食事にプラスしてみてください。

  • 納豆

  • ヨーグルト(無糖)

  • キムチ、ぬか漬け、味噌、醤油(天然発酵のもの)

  • 甘酒(ノンアルコール・無加糖)

豆知識:腸内に届く菌の種類は食品によって異なるので、いろいろな発酵食品を日替わりで食べるのが◎

3. 組み合わせを工夫してみましょう!

  • プロバイオティクス:生きた善玉菌(例:ヨーグルト、乳酸菌飲料)

  • プレバイオティクス:善玉菌のエサになる成分(例:オリゴ糖、食物繊維)

この2つを一緒に摂ることで、腸内に善玉菌(ヤセ菌を含む)が根付きやすくなります。

①納豆 + キムチ
  • 納豆:納豆菌は腸内の善玉菌を増やす

  • キムチ:乳酸菌が豊富、野菜由来の食物繊維も含む

②味噌汁 + わかめ/玉ねぎ
  • 味噌:発酵によって生まれる乳酸菌や酵母

  • わかめ・玉ねぎ:水溶性食物繊維やフラクトオリゴ糖が豊富

〈ポイント〉味噌は火を入れすぎると菌が死んでしまうので、最後に溶き入れるのがコツ

③ぬか漬け + もち麦ごはん
  • ぬか漬け:植物性乳酸菌が豊富

  • もち麦:β-グルカンなどの食物繊維がヤセ菌のエサに

④甘酒(生タイプ)+ バナナ
  • 甘酒:発酵によってできた酵素やオリゴ糖が豊富(※加熱殺菌されていない「生甘酒」がベター)

  • バナナ:イヌリンやフラクトオリゴ糖が含まれ、ヤセ菌が増えやすくなる

朝食やおやつにぴったり。甘酒スムージーにしても◎

⑤チーズ(ナチュラルタイプ)+ りんご
  • ナチュラルチーズ:乳酸菌が生きているチーズ(プロセスチーズではなくカマンベールやモッツァレラなど)

  • りんご:ペクチンという水溶性食物繊維が豊富

続けるコツは「組み合わせを楽しむこと」

腸内環境は日々の積み重ねで変わります。毎日同じものではなく、いくつか組み合わせパターンを持っておくと飽きずに続けやすいですよ!

4. 毎日決まった時間に食事をする

腸内細菌は私たちの生活リズムと連動しています。毎日同じ時間に食事を摂ることで、腸内フローラのバランスが安定し、ヤセ菌が定着しやすくなります。

5. しっかり眠る・適度に運動する

  • 睡眠不足 → 腸内環境の乱れ → ヤセ菌減少

  • 運動 → 腸のぜん動運動を促進 → ヤセ菌が活性化

ウォーキングやストレッチなどの軽い運動でも、腸には良い刺激になります。

ヤセ菌を育てるには「食・動・休」のバランスがカギ!

腸内環境は一朝一夕で変わるものではありません。
毎日少しずつでも、「ヤセ菌が喜ぶ習慣」を積み重ねていくことが、痩せやすい体質への近道です。

くめ鍼灸整骨院では、【腸活】に特化したメニューをご提案させていただいております。

ご興味がある方はお気軽にスタッフへご相談ください!

腸活セラピスト

腸活~デブ菌とヤセ菌②~

2025年05月31日

こんにちは!

くめ鍼灸整骨院  鍼灸師・健康運動指導者の三田です。

今回のテーマは【腸活~デブ菌とヤセ菌②~】についてお話させていただきます。 

お腹に手を添える女性

 

デブ菌が増える原因とは?

「デブ菌」と呼ばれる腸内細菌が増えると、体に取り込まれるエネルギー量が増えやすくなり、脂肪を溜め込みやすい体質になってしまうと言われています。では、なぜこの“デブ菌”が増えてしまうのでしょうか?主な原因を見ていきましょう。

1. 高脂肪・高糖質な食生活

脂っこい食事や砂糖の多いスイーツ、ジュースなどを日常的に摂っていると、デブ菌が増えやすくなります。
これらの食事は腸内環境を乱し、悪玉菌やデブ菌を優位にしてしまいます。高脂質な食べ物たち

2. 食物繊維の不足

野菜や海藻、豆類などに含まれる食物繊維は、ヤセ菌の大好物。これが不足すると、ヤセ菌が減り、デブ菌が相対的に増えてしまいます。腸内のバランスが崩れやすくなる要因です。

食物繊維

3. ストレスや睡眠不足

腸は「第二の脳」とも呼ばれ、自律神経と深く関係しています。慢性的なストレスや睡眠不足は腸内環境を悪化させ、悪玉菌やデブ菌の繁殖を助けてしまいます。不眠症の熊

4. 運動不足

運動をすることで腸のぜん動運動が促され、腸内の善玉菌が活発になります。逆に運動不足だと腸の動きが鈍くなり、悪玉菌やデブ菌が増えやすい環境に。眠っているナマケモノ

5. 抗生物質や薬の使用

抗生物質は悪い菌だけでなく、善玉菌やヤセ菌も一緒に退治しまうことがあります。その結果、腸内のバランスが崩れ、デブ菌が優位になることも。薬を飲むサバトラ

〈ワンポイントアドバイス〉

日常的な習慣の中に、デブ菌を増やす原因が潜んでいるかもしれません。
まずは、「何を食べて、どんな生活をしているか」を見直してみましょう。腸内環境を整えることが、太りにくい体質への第一歩です。

くめ鍼灸整骨院 オリジナルキャラクターが教える

 

 

次回【腸活~デブ菌とヤセ菌③~】です。柴犬が焼き芋を食べる

お楽しみに!

 

 

 

くめ鍼灸整骨院では、【腸活】に特化したメニューをご提案させていただいております。

ご興味がある方はお気軽にスタッフへご相談ください!

腸活セラピスト

腸活~デブ菌とヤセ菌①~

2025年04月30日

ヤセ菌

こんにちは!

くめ鍼灸整骨院  鍼灸師・健康運動指導者の三田です。

今回のテーマは【腸活~デブ菌とヤセ菌①~】についてお話させていただきます。 

 

 

デブ菌とヤセ菌ってなに?

デブ菌ヤセ菌の正体は日和見菌なのです。
日和見菌善玉菌/悪玉菌どちらか優勢な方に味方をします。

簡単にいうと・・・

☆善玉に味方するのがヤセ菌
悪玉に味方するのがデブ菌

 

☆デブ菌のプロフィール

♦好きな食べ物
 高脂質、高脂肪、食物繊維がほとんどない高カロリーな食べ物

♦特技
 わずかな食べ物からたくさんのエネルギーを作り、余ったエネルギーを脂肪として蓄える

デブ菌

 

★ヤセ菌のプロフィール

♦好きな食べ物
 食物繊維、低糖質、低脂質な食べ物

♦趣味
 短鎖脂肪酸を産生すること
 ※短鎖脂肪酸とは…脂肪の吸収を抑え、体内の脂肪燃焼を助ける作用があります。

♦特技
 脂肪燃焼

ヤセ菌

 

デブ菌がヤセ菌よりも多く存在しても痩せている人もいます。
なぜかというと、デブ菌の働きを抑えているからです。つまり、太りにくい身体づくりをするには、ヤセ菌をデブ菌より働けるような環境にしていくことが大切です。

 

 

次回【腸活~デブ菌とヤセ菌②~】です。

お楽しみに!

 

 

 

 

くめ鍼灸整骨院では、【腸活】に特化したメニューをご提案させていただいております。

ご興味がある方はお気軽にスタッフへご相談ください!

腸活~腸内フローラ編~

2025年03月20日

こんにちは!

くめ鍼灸整骨院  鍼灸師・健康運動指導者の三田です。

今回のテーマは【腸活~腸内フローラ編~】についてお話させていただきます。

 

腸内フローラとは?

腸内には様々な種類の腸内細菌がグループになっています。この細菌たちが密集している様子お花畑のように見えるので「腸内フローラ(floraは英語で植物群)」と呼ばれています。

 

 

 

〈腸活ポイント〉

腸内細菌のバランスを整えることが大切になってきます。
腸内では日々細菌たちは縄張りの争いを繰り返しており、日々比率が変わっています。

 

ー腸内細菌のベストバランスー

  善玉菌(2)悪玉菌(1)日和見菌(7)

 

善玉菌

Ex)乳酸菌、酪酸菌、ビフィズス菌など

ビタミンB群Kなどの人間では作り出せない代謝物を産生。(この代謝物が健康維持老化防止に効果があります。)腸の蠕動運動を促して消化吸収を補助するとともに感染などから体を守る免疫細胞を刺激する(免疫力up)。

悪玉菌

Ex)ウィルシュ菌、病原性大腸菌など

腸内を腐敗させ、病気や老化のもととなる物質を産生する。
悪玉菌が増えると腸内環境が悪化し、中には発がん物質や有害物質をつくりだす菌もあります。

日和見菌

Ex)バクテロイデス、病原性の大腸菌、連鎖球菌

善玉菌にも悪玉菌にもなりえる菌で双方の菌の影響を受けて働きが変わります。
優勢な方に傾く傾向があります。

 

くめ鍼灸整骨院では、【腸活】に特化したメニューをご提案させていただいております。

ご興味がある方はお気軽にスタッフへご相談ください!

お問い合わせはこちら

  • くめ鍼灸整骨院 金剛本院

    〒584-0073
    大阪府富田林市寺池台1丁目9−60
    金剛ショッピングモール1F
    駐車場200台完備

    金剛本院line

    金剛本院電話

    店舗詳細はこちら

LINEお友だち追加ページへ

くめ鍼灸整骨院金剛院LINE