2026年09月28日
こんにちは!くめ鍼灸整骨院です。
9月も終わりに近づき、朝晩はすっかり涼しくなって秋の気配を感じるようになってきましたね。
実はこの季節の変わり目、寒暖差や夏の疲れによって「朝起きると体が重い」「肩や腰のコリ・痛みが強くなってきた」といったお悩みでご来院される方がとても増えていますのでご注意ください。
さて、9月1日よりスタートいたしました「秋の健康応援感謝祭」ですが、おかげさまで大変多くの患者様にご利用いただいております!
「お知らせを見たのに、うっかり忘れていた!」 「気になっていたけれど、まだ詳しく聞いていない」
という方もご安心ください。 本キャンペーンは10月31日(土)までまだまだ好評開催中です!
【感謝祭の特別企画】内容をご紹介!
「身体を整える、この秋に」 お得にご自身のケアを続けられる特別な2つの特典をご用意しております。
❶ 恒例のプリペイド企画
お得に施術を続けられる秋の特別準備! 定期的なケアをお得に続けていただけるチャンスです。
❷ ご購入特典:Rela-Core(リラコア)体験プレゼント!
期間中、条件を満たしてご購入いただいた方へ、特別な「Rela-Core(リラコア)」体験特典をご用意しております。
※詳しい内容や特典の適用条件につきましては、LINEやお電話、またはご来院時にスタッフまでお気軽にお声がけください!
なぜ今、お体のケアが必要なのか?
「なんとなく体がだるい」「急に肩こりや腰痛が強くなった」と感じていませんか? 実は、10月から11月にかけては1年の中でも特に体に負担がかかる時期です。今ケアを始めるべき明確な3つの理由があります。
1. 「朝晩の寒暖差」が自律神経を疲弊させるから
秋口は日中と朝晩の寒暖差が7度〜10度以上になる日が増えます。 人間の体は気温差に対応しようと自律神経がフル稼働するため、交感神経が優位になりっぱなしになります。その結果、血管が収縮して血行が悪くなり、頑固な肩こり・頭痛・冷えを引き起こします。
2. 「夏の蓄積疲労(秋バテ)」が一気に出てくるから
猛暑を乗り切った秋口は、夏場のエアコンによる冷えや紫外線、冷たいものの摂りすぎによる「内臓の疲れ」が一気に表面化します。 疲労が抜けきっていない状態で秋を迎えると、筋肉が自己回復力を失い、「ギックリ腰」や「寝違え」などの急な激痛を起こしやすくなります。
3. 冬に痛まないための「予防(事前ケア)」に最適なタイミングだから
11月〜12月と本格的な寒さを迎えると、体は寒さから身を守ろうとぎゅっと縮こまり、筋肉はさらに硬くなります。 筋肉や関節が固まりきる前の「今」から事前ケアを行っておくことで、自律神経のバランスが整い、冬場に不調や痛みを繰り返さない強い体をつくることができます。
「痛みが限界に達してから治す」のではなく、「快適に秋・冬を過ごすために今整える」ことが何より大切です。ぜひこの機会にご自身のケアにお役立てください。
お問合せはこちらから
今月も皆様のご来院を、院一同心よりお待ちしております!











